美容皮膚科/高濃度ビタミンCスティック

高濃度ビタミンCスティック

高濃度ビタミンCスティックを処方しますのでお気軽にご相談下さい。

■ 従来のCとの違い

■ 肌に良く浸透する
高い濃度でビタミンCを配合。浸透を助ける処方で、肌のバリアとなる角質を通り抜けやすい。またビタミンCが誘導体になっているタイプは、肌の細胞自体にも取り込まれやすい。
■ 塗ってから持続的に効く
誘導体として肌に入り込むと、肌の内部の酸素によって数時間かけて活性化し、ビタミンCとなる。油溶性誘導体では24時間以上も効果を発揮し続ける。
■ 効果を失わずに保存できる
ビタミンCそのものをローションなどに溶かすと、数日間で分解がはじまり、効果を失う。ところが、誘導体の形や安定化処方のCは、化粧品として保存が利き、効果が持続する。

■ 油溶性C誘導体は美白効果も高い

油溶性C誘導体は美白効果も高いメラニンを作る培養細胞に油溶性C誘導体を加え、4日後のメラニン濃度を測定。濃度が上がるほどメラニン抑制効果が高まる。VC-lPスティックには、これより高濃度(85%)が配合されている。

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